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◆小学1年生から始めて、集中力、継続力、自発性のある子に◆
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◆ イベント決定 ◆ 5月20日(日)
「浮世絵講座」(浮世絵の伝道師 斎藤先生)
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(折り込み予定のチラシ)
予定
(1)日時:5月20日(日)
【1】子どもの部;13時から15時
【2】大人の部;15時半から17時半
(2)対象
【1】子どもの部;対象:小学4~6年教室内部生
【2】大人の部;対象:教室保護者、一般の方
(3)受講料
【1】子どもの部;2000円(景品付き)
【2】大人の部;1500円(茶菓付き)
(4)募集
【1】子どもの部;あと数人です。
【2】大人の部;(ほぼ満員に達しました。ありがとうございました。)
(5)内容
【1】子どもの部;浮世絵って何?どんなもの?近くで見
【2】大人の部;「浮世絵の魅力」浮世絵の紹介。直接間
◆講師プロフィール◆
斎藤彰先生
1958年生まれ 妻と息子1人と犬1ピキの3人1ピキ家族
「浮世絵の魅力に引き込まれて26年。コツコツ集めた浮世絵が箱一杯になりました。 浮世絵を通じて知った江戸時代のこと、浮世絵が西洋に与えた影響の大きさを知って、 日本人に生まれてきてよかったと感じています。」
京都浮世絵文化の会 代表 一般財団法人 歌川派門人会 理事
大阪大学から村田製作所へ。セラミックス素材の研究に携わり、スペースシャトルの耐熱タイルの開発なども行ってきたという、本来は理系最先端の技術者でもある。
斎藤先生ご主催の主な活動
<浮世絵展覧会> ・江戸の源氏絵展 源氏物語ミュージアム 2003年10-11月 ・浮世絵に見る江戸のデザイン 上方浮世絵館 2003年9月 ・ゴッホと忠臣蔵浮世絵展 四日市市立美術館 1995年1月 ・ゴッホが愛した浮世絵展 大津市歴史博物館 1994年4月 ・海を渡った浮世絵展 京都文化博物館 1993年 7月
<講演会・勉強会> ・浮世絵勉強会 京都2 京都市国際交流会館 2011年11月 ・浮世絵勉強会 京都1 京都市国際交流会館 2012年2月 ・浮世絵にみる江戸のリサイクル 近畿大学福岡キャンパス 2009年11月
◆お申し込みはメールで。ba@suri-gengo-ba.com
- 高の原駅近に小学1年から高校3年生までの学習教室(学びの場、育ちの場)として開講した、数理言語教室ば。
- 新募集学年の体験講座を実施します。対象は新小学1年、小学2年、小学4年、高校1年。
- 子どもたちは、樹の薫りのする寺子屋風の教室で、無垢の木の大きな机を囲み、床にすわってのびのびと学習をします。
- 大学受験、中学受験指導のベテランのプロ講師が、難関大学突破を目指し、小・中・高の12年間をかけて、子ども自身に、読ませ、書かせ、考えさせることを徹底する――本来そうあるべき――方法で懇切丁寧に指導し、結果的に高水準の学力をつけていくことを目指します。
- 「自分からなかなか始められず、始めても続かない」「親や教師が常に横についていないと、まともに前も向いていられない」という「いまどきの手のかかる子」ではなく、長い時間をかけ、集中力、継続力を身につけ、「自発的に学習できる子」に育てていきます。
- 東大、京大、医学部、超難関中学受験の個別指導も少人数限定募集。
- 教室では各種イベントも実施。これまでに「東大生との宿題仕上げ」、「ロボライズのサイエンス実験」、「タイの留学生と料理づくり」、「天文学者による最新太陽講座」「大人のための洋酒講座」など多数実施。本年も続編、新イベント企画中。
◆当教室実施講座から田中茂樹先生著『子どもを信じること』(大隅書店刊)も昨秋出版。東京、中日、福井、徳島の各新聞、その他専門誌などで書評や著者インタビューなど続々と取り上げられ、好評発売中。ニュース番組でテレビ放映も近日予定。
| 徳島新聞(1月22日)でも掲載されました。 | |
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2009年春
近鉄高の原駅近くに小学生~高校生対象の教室が開講しました
数理言語教室 ば ~育ちの場 学びの場~ は、京都府木津川市高の原の12年教育を目指す学習塾です。
小学生から高校生までの約12年間を,私立公立などの学校の種類によらず東大,京大,医学部などを含めた難関大学を目標とした水準で一貫してサポートします。
担当するのは,大学受験や中高受験に精通したいずれもベテランの現役プロ講師。
現場での長い経験によって従来の学習方法の利点も問題点もきちんと理解し分析した上で,子どもたちを伸ばすのにもっとも適していると思われる方法で教育に取り組みます。
表面的な受験テクニックの伝授と単純暗記にひたすら専念させるのではなく,きちんと読み,書き,考えるということを徹底させることで,結果的に受験を突破する力をつけるという,本来そうあるべき方針で子どもたちを育てていきます。
寺子屋のような教室
子供たちは「我が家の2階」のようなリラックスした雰囲気の中,杉板張りの床に直接座り,無垢材の天板の机でお互いに向かい合いながら学びます。
従来の学校などのような無機質な閉鎖空間の教室ではなく,笑顔の絶えないのびのびとした学びの”ば”にしたいと考えています。
あまり力まず自然な形でやりながら,しかしかなり高度なことまで習得していくことを目指し,ゆっくりと,しかし確実に力をつけていきます。
◆◆卒業生や保護者の方よりの声◆◆
→教室推薦文 (リンクをクリック)





